5.23.2015


先日ちょっと時間ができたので、

近所を散策。


すると、縄文時代の遺構を再現して展示してるところを発見。

近づくと、竪穴式住居らしき遺構から煙が...

中に入ると焚火をしてまして、

恐らくは、藁?か何かで造られた屋根の乾燥をしていたんだと思いますが、

初夏の日中、薄暗い中、一人きりで火を見つめていると、

不思議と落ち着いてきました。



忙しい中、何も考えずにいられる時間、貴重ですよね。

あぁ、引越が近いのですが、転居先のベランダでも焚火をしたい!

ドラム缶とかで(笑)



て、すぐに苦情がきますよね...


そして、6月も忙しくなりそうです。






0 件のコメント: